トップ

デキるオトコのこだわりを実現する意外なアイテム

livedoor HOMME - livedoor ニュース2012年09月27日 09時30分

仕事でも遊びでも「デキるオトコ」に共通するものといえば、すべてに“こだわり”を持っているかどうか、ではないだろうか。

デジタルガジェット、時計、クルマ、ファッション…etc。とはいえ、仕事はともかく趣味にこだわりと言えるものはなかなか難しいところ。手軽なところで挙げると音楽鑑賞となりそうなものだが、本格オーディオやリビングオーディオシステムを設置しようとすれば、それこそウン十万では足りないぐらいの予算が必要だし、自宅にそんなスペースなど確保できる余裕もない。

そんな音楽を思う存分楽しみたい人たちにオススメしたいのが「カーオーディオ」だ。カーオーディオというとスピーカーを変えたり大掛かりなイメージがあるが、実は車内空間であれば手軽な値段で本格的なオーディオシステムの構築が可能なのだ。

三菱電機の新製品「DIATONE SOUND.NAVI」は、オーディオにこだわっている人であれば誰もが知っている三菱電機のハイエンドオーディオブランド「DIATONE」の技術を投入したカーナビゲーションである。このカーオーディオシステムで「DIATONE」の高音質と車種毎に最適な音質調整がカーナビ1台で実現できてしまうのだ。

まず、音へのこだわりを感じられるのは、より原音に忠実な再生を実現するため、D/Aコンバーターにカーオーディオ業界で唯一「DIATONE」が採用している32bitタイプを搭載している点。そしてデジタルシグナルプロセッサー(DSP)は40bitの高精度演算が可能なものを搭載。なんと従来の24bitタイプに比べる6万5536倍もの精度を誇る。これらの技術により信号処理による音質劣化を極少化し、繊細な音もクリアに再現することを可能にしている。

さらに、車内空間で一体感のある音場を再現するために、独自技術のマルチウェイ・タイムアライメント方式を採用。簡単に説明すると、アーティストがまるで目の前で歌っているかのような音の空間を運転席、助手席、後部座席など好きな位置に設定出来るのだ。これまで聞いていた音楽もまるで別物のように聞こえるだろう。また、外部パワーアンプとの接続が可能な外部出力端子を付ければ、内蔵アンプとの組み合わせによりさまざまなシステムに対応可能だ。

それに、本来の役割であるカーナビゲーション機能では、高速道路走行中に走行レーンを監視、車線のふらつきを注意喚起する「レーンアシスト」機能、ルート案内時に右折・左折に必要な情報を瞬時に把握できる「シンプルマップ」を採用するなど、快適なドライブをサポート。さらにオプションのドライビングリコモンをハンドルに装着すれば、ハンドルを握ったままでもAV・ナビ機能を操作できるなど使い勝手も抜群だ。

価格はスタンダードモデル「NR-MZ60」が16〜17万円前後、プレミアムモデル「NR-MZ60PREMI」が20〜21万円前後となっている。

安全なカーナビシステムだけでなく、極上の音響空間の中で新しい音楽の楽しみ方を体験してみてはいかがだろうか。

[PR企画]

http://news.livedoor.com/article/detail/6988128/
※表示 - 改変禁止 2.1 日本 (CC BY-ND 2.1)